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また例によって放置しまくりですね;;

どうもこんばんわ柚子です。
このごろ仕事が忙しくて、いつも家に着いたら11時過ぎになってます・・・。

おかげで自炊ができない!


それどころかっ!


冷蔵庫開けてないから中が怖い・・・・@@



今日は早く帰って冷蔵庫の中身チェックしたい・・・Orz
めっさ異臭とかしそう・・・Orz

ぶろっこりーとか・・・


はぁ・・・・=д=



そうそう。
このごろ社長の物忘れがひどいです。
ほとほと困り果ててます・・・

一番ひどいとおもったのは、

社「おい、ちょっと××のカードとってきてくれないか?」

私「はい、わかりました。」

なんでも、そのカードは大切なものだそうで、自分で保管したいとな。


取ってきて渡して大体5分ぐらい過ぎた頃。

社「なんでお前、これもってきたんだよ。俺忘れるから俺が持ってたらどこかいっちまうだろ。」

私「・・・あ、はい、すみません・・・。」



お前がとってこいっちゅーたんじゃあああああああああああ!!!



ヤレヤレですな。
まったく。


そんなことがたびたび続いて、
ショックだったのは今日。

仕事場で私以外でホームページ関係のことを出来る人がいないので、
社長が
一部の仕事をしないで、変わりにホームページに専念できるように・・・というわけで、
ちょっと大変な仕事を1年もやらないでいました。

そしたら、今日になって・・・


社「どうして柚子は◎◎の仕事をやらないんだ?全員に平等にやらないといけないだろう!」


・・・・=д=

やるなといわれたから、やらないでいたら、
なんでやらないんだと言われました マル



仕事やめてやろうかとこのごろまじめに考えてしまう自分が悲しい・・・==
相方のところへ就職するしかないのかしら・・・Orz
まだ自由が欲しいお年頃なのに~



というわけで、
あまり考えたくないので、早く帰れたら帰って
アーマードコアを進めたいと思います マル
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普通に間違ってると思う・・・・


どうもこんにちわ柚子です^^

私の相方がパワーストーンブレスレットについて、いま仕事しているのですが、
どうも間違った知識をもらってしまったようで・・・

彼「今仕事でパワーストーンのブレスレットについてやってるんだー。」

私「へー。天然石のブレスレットねぇ・・・・」

彼「いやいや、天然石とパワーストーンは違うから。」

( ゚д゚)ポカーン


な、なにをいってるんだ・・・・この人・・・・
一緒ですから!!!!!


仕事なんだったらちゃんと勉強しろよ・・・

パワーストーンというのは、自然の中で長い時間をかけて出来上がった石・・・
俗に言う天然石のことを指します。
そりゃ、パーツ屋さんで売っているもので安かったりするのは、
人工的に作ったものだったりしますが、
相方の仕事で売るブレスレットは
8,000~10,000以上の値のものだそうで、
普通に自然にできた天然石のことでしょう。

 

え?
教えなかったのかって?


もちろん、
同じものだって何度も説明しましたが、

一度思ったことはそのまま、
「自分は間違ってない!!!!」

って思い込んで一直線な人なので、
勝手に誤解して恥でもかいてろ

っと思うことにしました。

 

私はあまりパワーストーンのブレスレットとか、
そういう、お守り的なものを身に着けたことはありません。

たぶん今までそういうのを必要とした事がないのかもですね。

自分に必要な力を持った石を見つけたとき、
おのずとほしくなるそうです。
そして、今まで必要としていた石の力をもう必要としなくなったとき、
気がついたら石はどこかになくなってしまったりするそうです。

案外私はパワーストーンよりも素敵で強い守護霊でもいるのかもしれませんねw


相方が見せてくれたブレスレットをみても何の魅力も感じませんでした。
まぁ、数珠繋ぎのゴム製ってとこで既にどうなの?っておもってしまうんですから、

効果を期待してるんじゃないんでしょうなー。
でも、数珠繋ぎのじゃなきゃ、効果が発揮できないとかなら、
その時点ですでにどうなのよ?
って感じですよね( ^∀^)


デザイン性があっても、そういう効果は発揮するだろ・・・って私は思ったりしちゃうんですが、
どうなんでしょうね?

同じ天然石を使って、
数珠繋ぎでカラーだけでどうにかデザインセンスを見せようとする~10,000円のブレスと
デザイン性があって同じ値段のブレス

果たして消費者はどっちを買うか・・・ですよねー。
まぁ、つけやすいつけにくいとかがあるから、
ゴム製っていうのはありだとおもうんだけど、

ただ数珠繋ぎだったりすると、どうなんだろう・・・っておもう・・・

が。
それを相方にいっても

彼「柚子は、パワーじゃなくてデザイン的な、それこそアクセサリーを求めてるんでしょ?そうじゃないんだよ」

彼が言うには、
アクセサリーではなく、お守り的なものにしたいんだ!!
だ、そうで。

それならブレスじゃなくて、お守り袋に石いれてうりゃ、コストも低いし量産できんじゃん。
ブレスレット=アクセサリー って人は思うと・・・思われるのですが・・・・


まぁいいか・・・
結局、相方になにをいってもしょうがないってことで・・・ヤレヤレ・・・・Orz
 

崩れ去った日常の替わりに浮き彫りになった真実は

残酷な現実だった。



よみがえるのは懐かしい過去。

つたないあの日常の、いつも通りのあの日々は、
手にしたくても手に入れられない、幻となった。


----------------------------
しるし -第5章-
----------------------------

九条さんに案内されてついたのは、少し寂れたいかがわしいホテル街。

しかも彼の指す場所の看板はどぎついピンク色で、
読めはしないが、英語の名前のお店で、


・・・風俗っぽい感じ?


「・・・・・・・・・。」

私は怪しむように九条さんを横目で見た。
私の視線に気づき、その意味を理解したのか、
慌てて弁解をはじめる。

「ち、ちがうぞ!そういう意味じゃない!ここがアジト入り口なんだ!」

顔がしっかり見えないので、赤くなっているかどうか分からないが・・・

明らかに赤くなってるんだろうな・・・。



「と、とにかくはいるぞっ!!」

彼の後に続いて私も久音と一緒に入っていった。


狭い通路を通り、
甘ったるい香りのする中、
そのお店の支配人らしき人がなぜか非常口まで案内してくれた。


非常口を開けると、地上に向けて鉄製の階段が右手側にあった。

「こっちだ。」
九条さんはそういうと、左手側にあった消火器や火災装置がしまってある箱に手をかけ、
ぐぐっと手前に引っ張った。

するとぽっかり人が一人くぐれるぐらいの穴があいていた。

「ここを降りればつく。」

・・・・降りる?

「・・・降りるって・・・?」

「ん?あぁ、そうだな・・・プールのスライダーとか、ジェットコースターのやさしい版だとおもえばいいよ。」

九条さんはそういうとさっさと降りていってしまった。


・・・・帰りたい。
ちょうど非常階段だし、上って地上に出て帰ろうかな・・・。
歩いてればいつか家につくよ・・・

警察とかつかまってもいいや・・・
コレよりましだ・・・。


即効回れ右をしようとしたとき、
久音がずいっと私の体を押した。

「ちょっと、待って!お願いだからっ!」

「大丈夫、あいつらいない。。」

「ちが、そうじゃなくて―――」

こわいのよっ!!


そう言おうとする前に、私は久音によって落とされていた。

「きゃああああああああああああああああああああっ!!!」


鉄で出来ているのか、プールのスライダーのように円になって伸びるソレは
本当にすごいこわかった。

明かりもなく、真っ暗で、
この後どこにいくのかも分からない恐怖が更に私にのしかかった。


ジェットコースターのほうがまだましだ!


中学校のとき、千紗と千紗のお兄さんと3人で1度だけジェットコースターに乗ったことがある。
千紗のお兄さんに、たのしいよといわれて乗ったのがソレだ。

でも、ソレのほうがまだマシな気がする・・・
だって、ジェットコースターはまだ、安全装置っていう希望があるじゃない?

これはそんなものないんだからっ!


すると目の前に明るい穴が見えた。
外のようだけど、今の私にそんなこといちいち考える余裕はない!


「きゃあああああああああぁっ!!」


ぼすッ


もこもこの綿や羽毛や布がたくさんしき詰まったところに落ちた。

もう・・・いや・・・。


涙目。


「ハハッ、怖かったか?」

不意にふってくる笑い声に上を見ると九条さんがけらけらと笑っていた。

「こ、こわいわよ!」

きらいだもんっ!

「そろそろこっちこないと危ないぞ。もう一人降りてくるだろ。」

そうだ、久音もくるんだ。

私は震える足を必死に立たせて一歩一歩すすむ。
それこそ、
亀の歩みだ。

「ほら、手をかせよ。」

九条さんはけらけら笑いながら私に手をかしてくれた。
そのときようやく彼の顔がみれた。
黒いつややかな髪に薄暗い深緑の目。
肌もちょっとしろっぽくて、顔立ちも声質の割りに幼い。

外国人とのハーフなのかな・・・?


「あ、ありがとう。」

「どういたしまして。」

普通にキレイな顔立ちだからこんな世界でなければ、
すごいもてただろうし、
タレントとか、アイドルとか、モデルとかやってそうだ。


ふわっ

敷き詰められた羽毛が舞う。

ふりかえったら何事もなかったように久音がそこにいた。

この・・・けろっとした顔して・・・。


「おや、お客さんかい?静。」

「大月さん、いつも静といわないでくださいと言ってるじゃないですか!」

静とよばれて慌てたように声をかけてきた人に言う。

そこにいたのは20代ぐらいのお兄さんだった。
黒い髪で短髪、すらっと長い足で、
やせているように見えるけど、半そでのシャツから出る腕はとてもたくましく、
鍛えているようだ。

ん、大月?


「お、もしかしてりぃじゃないか?」

「も、もしや・・・!」

わたしをりぃって呼ぶのは彼しかいない・・・

そう、わたしをジェットコースターにのせた・・・


「大月 卓(おおつき すぐる) 千沙の兄貴だよ。」

「ちょっと、もしかしてお兄さんがその出入り口かんがえたんでしょ!?」

私は後ろの大きな降りてきた恐ろしい穴を指していう。
すると、お兄さんはにやにやとわらいながら・・・

「なにいってんだ、アレは出口。入り口はあっち。」

そういって降りてきたところの隣にあるエレベータをさす。

他の道があるんじゃないか。


まったく変わっていないな・・・


お兄さんは私と千沙より7歳はなれている。
今は25歳だったはず。

「まぁいいじゃん。そんなことよりお前、なんでここに?」

「助けてもらったの、九条さんに。」

「あぁ、彼女たちが襲われていたんだ。神の犠牲者にな。」

九条さんはそういうとお兄さんに説明しはじめた。


神の犠牲者ってなんだろ・・・?

神様に犠牲にされたってことかな?
なんかよくわかんないけど・・・。

「なるほど・・・じゃぁお前、なんで襲われてたんだ?」

「そんなことわかんない。今日の朝いきなり警察の人に連れて行かれそうになったの。」

「じゃぁ、昨日は何してた?」

昨日・・・昨日は・・・

「ええっと・・・学校に行って、帰りに久音を拾って・・・」

そう、それで次の日になって・・・


「久音って?」

話に水を差すように九条さんが割り込んで聞いてきた。

「彼よ。」

私は隣に居る久音を見ていった。

「拾ったって、おちてたんか?」

「いや、寝てたの。なんか記憶とかないのかしらないけど、帰る場所もないって言うから・・・」

「おまえ、こいつ拾ったからじゃないのか!?」

九条さんはあきれたように言う。

顔のわりになかなかどうして失礼なやつだ。
いや、こういう顔だから失礼なのかもしれない。

「あのね、まずこいつっていうのやめてくれない!?」

「うるさいな、俺がなんと言おうが勝手だろ。」

「あんた、見た目が大人でも中身は子供ね!」

その言葉にカチンときたのか私に詰め寄り制服のリボンをガッとつかむ。

「このやろ―――――」


私に向かって殴りかかろうとした九条さんを止めたのはお兄さんと久音だった。

お兄さんは九条さんを後ろから押さえ、
久音はいつのまにか私をかばうように前に立っていた。

「リン、怪我ない?」

心配そうに見つめる彼に私はにっこり笑ってうなずいた。

「静、お前もお前だ。確かにりぃの言い方も悪かったが、元はお前の言い方が悪かったからだ。」


お兄さんにそう九条さんは注意されているのが聞こえた。
まぁ、悪く言われた張本人があまり気にしていないし・・・。

いいのかな。
いいかな。


私は自分の中で勝手に消化する。

「ところで、神の犠牲者ってどういう意味ですか?」

私が気になっていたのはそれだ。
神様に犠牲にされたってことなのか・・・


いまいち良く分からない。

「まぁ、知らないで当然か。一般人は知るはずはないからな・・・。」


そういうとお兄さんはぱっと私の全身を軽く見てから口を開く。

「りぃも体のどこかにあるだろ、神の印ってやつが。」

「え、あ・・・うん。」

ないけどね、本当は。

「あれは簡単に言うと人の識別番号さ。指紋や声のように人によって違うらしい。しかもGPS機能付。」

「え・・・じゃぁ、どこに誰がいるかわかるってこと・・・?」

「そういうことだ。」

てことは、印がついている人たちは神様の監視のなか生活をしているということだ。
よく言えば見守っているってこと。

「しかも印を持つものたちは神の意のままに操られてしまうのさ。」

「え・・・じゃぁあの住宅街での出来事は・・・!?」

そして、子供が私に話しかけたあの言葉も・・・・

「人を神が操って、お前らを襲ったってことだ。」
九条さんが苦虫をつぶしたように顔をゆがめてそういった。

神様は人を簡単にああやって操って自分のしたいことをしている・・・。
もともと神様って存在もにわかに信じられないんだけど、
現にこうして奇妙なことがおきてるんだから信じるほかにない・・・。

「ああいう神によって操られたりするやつらを神の犠牲者と呼んでいる。」

「でも、じゃあなんでこのアジトはばれないんですか?」

これは疑問だった。
私はともかく神様に反抗しているここの人たちは印をもってるはず。

普通に考えてすぐに居場所なんてばれてしまうだろう。


「この布さ。」

九条さんはそういうと頭からすっぽりかぶっていた布を取る。

「この布は特別製でね、どういう原理か知らないけど、印を隠せるらしい。」

「静の言うとおり、その布のおかげだ。地下アジトもこの布をつかって上手いこと隠してるってわけだ。」


なるほど・・・・。

だから彼らは外で行動するときは布をまとって神様に誰だか識別できないようにして、
反抗行動を起こしているってわけだ・・・。


それにしても印ってそんなに怖いものだったんだ・・・。

千沙は誇らしく言ってたし、なによりついていない人はいないっていう話だし・・・


・・・・・

「お兄さん・・・。」

「ん?いいよ前みたく卓で。」

・・・呼び捨てにした覚えはないぞうっ!

「ち、千沙にぃ・・・」

「ほんとに昔の呼び名で言ったなお前はっ・・・・で、何だ?」

「も、もし、なんかの手違いで神様の印がついていない人がいたらその人はどうなの?」

「ど、どうなのって・・・んー・・・」

考えたこともなかったのか眉間にちょっとしわを寄せて、
手をあごに当てて考える。

前からのクセは健在のようだ。

「そうだな・・・もしいたとしたらそいつは神からの制限を受けずに生活できる・・・自由なやつだな・・・。」

「大月さんらしい考えですね。俺としては、もしそういうやつがいたら、そいつが新しい神になれるんじゃないかとおもいます。」

「静、面白いこというな。でもそうだ・・・神に制限をされないんだから、新しい神になれるかもな。」

い・・・いやだな・・・。
私は神様向きじゃないな・・・・


卓兄さんと九条さんの会話を聞きながらそう思った。

私は印なんてないけど、
神様とかにはなりたくない。

「ま、ともかくりぃも久音くんも休みな。ここなら神は手をだせないからな。」


こうして私たちは反組織にかくまわれ、ひと時の平和がおとずれた。



元の現実に戻りたいけれど、
もう、戻れない気がした・・・・・。
天皇誕生日です。

どうもこんばんわ柚子です。
23日が休みなせいで、今週の土曜は休みじゃない・・・Orz

せめて月曜が23日ならいいのにっ!!
連休ほしいよ!

びば☆連休!!!1111



すると、こんな話がでた。
「23日って天皇誕生日よね。そういえば、皇太子っていつ天皇になるの?」

そういえば確かに・・・
今の天皇はどうやって天皇になったんだ?
ぱぱが死んだからか??


「てことはさ、皇太子が天皇になったら、天皇誕生日ふえるんじゃ・・・?」

「だって、みどりの日って昭和天皇誕生日じゃなかったっけ?」

「じゃぁはやく天皇になってもらって、祝日増やしてほしい~~」

えええええw
・・・悪気のない悪意。





そういえば、DS買いました☆
今はFFⅣをすすめてます~!

ディシディアが出るまでにクリアしないと><

ちなみにディシディアは
通常版・・・Orz

でも、PSP同梱版がどうしてもほしかったので、amazonで○万で購入><

1月にならないと届かないけど・・・w


まぁいいか、楽しみにしてようっと♪
この前の土日はあそびまくってほぼ徹夜でした。

どうもこんばんわ柚子です。

とくに日曜は友人の妹と二人で原宿~新宿であそんだのですが・・・
途中お昼にたべたパスタで

私がボローニャというミートソースパスタを頼んだら・・・

友「なに、ボローニャって!?」
私「ミートソースのパスタってあるよ?」
友「すごいいい響きじゃん!!」

こうして、友はおかしくなった。


私「あ、ケーキバイキングとかあるけどいく?やめとく?」
友「いくにきまってる!それだからいつまでたってもボローニャなんだよ!」
私「意味分からんわ!」

そしてケーキバイキング中

友「それは・・・ボローニャだからさ・・」
私「ちがうでしょ。」


こんな会話をずっと日曜話しながら遊んでいた・・・w

いやー
おなかが笑いすぎで痛くなる一日だったw
ナマケモノの動きよりも更新が鈍く遅い、柚子の日常をつづるBlogです。
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